お菓子の魔法アカデミー利用規約 | happy sweets studio

お菓子の魔法アカデミー利用規約

 

【第1条 適用 】

本規約は、株式会社 Happy Sweets Japan(以下弊社とする)が提供するeラーニングサービス「お菓子の魔法アカデミー」(以下本サービスとする)を利用する全ての利用者(以下利用者とする)に適用されます。

本サービスをお申し込み頂いた時点で、利用者は本規約の全ての内容にご同意下さったものとみなします。

 

【 第2条 知的財産権 】

本サービスで提供するコンテンツ及びシステムの著作権その他の知的財産権は、弊社が有しています。

利用者は、本サービス及び本サービスで提供された内容を、利用者の私的利用以外の目的で、弊社の書面による事前の承諾なしに、商用利用、第三者への開示、再利用、複製、頒布、売買、譲渡、転貸、レンタル等をすることはできません。

本サービスに関連して使用されている、商標、サービスマークおよびロゴは、弊社の登録商標または商標です。

 

【 第3条 利用環境 】

利用者は、本サービスを利用するにあたって必要となる情報・通信機器、ソフトウエア、通信環境等の一切を、自己の費用負担と責任において準備・維持するものとします。

これらに起因して生じた損害や不利益については、弊社は一切の責任を負わないものとします。

 

【 第4条 登録情報の変更】

利用者は、登録情報に変更が生じた場合、弊社が別途定める方法によって速やかに当該登録情報を変更するものとします。なお、弊社は、利用者が当該変更手続きを遅滞したことにより損害等を被ったとしても、一切の責任を負わないものとします。

 

【 第5条 利用料金】

1.利用者は、本サービスの利用の対価として、弊社に対して、弊社が別途定める利用料金を支払うものとします。

2.利用者は、本サービスにおける利用料金を以下のいずれかの方法にて支払うものとします。

(1) クレジットカード

(2) 現金(銀行振込)

3.弊社は、本サービスの利用料金を事由を問わず返金いたしません。但し、甲の責めに帰すべき事由により本サービスが提供されなかった場合にはこの限りではありません。

4.利用者は、本サービス費用の入金日から8日以内であれば、弊社に文書にて解約の通知をすることで、中途解約をすることができます。かかる場合、弊社は振込手数料を差し引いた金額を利用者に返金します。

5.利用者の分割払いの支払いが滞った場合、全てのサービスを一時利用停止します。その場合、1ヶ月以内に支払いを再開してください。支払い再開を弊社で確認後、全てのサービスを利用再開します。
1ヶ月以内に支払いの再開がない場合、支払い残高の全額を銀行振込にてお支払いいただくものとします。

 

【 第6条 利用期間】

本サービスの利用期間は、受講開始日より8ヶ月間とします。

ただし、講義動画は利用期間後も、期限の定めなく閲覧可能とします。

 

【 第7条 資格認定】

1.資格認定のテストと課題は、ハッピードリームコース及びマジックマスターコースをお申込の利用者を対象に行います。
利用期間内に、全てのテストと課題で合格基準を満たした方に、資格を付与します。
利用期間を過ぎた場合、及び合格基準に達しなかった場合は、資格は付与されません。
2.資格認定証の紙面発行をご希望の場合は、別途有料(500円)にてお申込が必要となります。

 

【 第8条 通信手段の利用】

1.利用者は、以下のいずれかの通信手段を用いて、本サービスを利用することができます。但し、弊社の指定する通信環境等により、いずれか一方の通信手段が利用できない場合があることを、利用者は了承するものとします。

(1) Thinkific

(2) LINE

(3) Zoom

(4)その他甲が指定した通信手段

2.利用者は、前項に定める通信手段(以下「各通信手段」)の利用に際して、以下について同意する。

(1) 各通信手段の提示する各規約等を遵守すること。

(2) 本サービスの利用前までに各通信手段をダウンロード、インストールすること。

(3) 各通信手段のダウンロード、インストール等について、自己の責任と負担において行うこと。

(4) レッスン開始後に発生した各通信手段の機能の不具合等について、弊社が一切責任を負わないこと。

(5) 各通信手段を通じて、弊社から送られてきたファイルを受信する場合、又はURLを開く場合、すべて自己の責任で行うこと。

(6) 各通信手段が提供するサービスに関する相談、問い合わせ等について、甲が一切対応する義務を負わないこと

 

【 第9条 プライバシー 】

本サービスは、別途定めるプライバシーポリシーに基づいて、弊社が運営を行っております。

個人情報は、お客様からのお問合せへの対応、トラブルへの対応、利便性の向上、弊社サービスのご案内、サービスご利用と効果に関する分析などに使用致しますが、事前に承諾を得ることなく、本サービスに関連のない用途に使用することはございません。

 

【 第10条 情報配信 】

弊社は利用者に対して、電子メール等による通知、広告及びアンケート等の情報配信を実施できるものとします。

 

【 第11条 禁止事項 】

利用者は、次の各号に該当する行為を行ってはなりません。

利用者の違反行為により弊社が損害を被った場合、利用者はその損害を賠償する責任を負うものとします。

– 本サービスの正常な運営を妨げる行為

– 有害なコンピュータプログラム等を送信または書き込む行為

– 他人になりすまして情報を送信または書き込む行為

– 弊社または他の利用者など第三者の著作権その他の知的財産権を侵害しまたは侵害するおそれのある行為

– 弊社または他の利用者など第三者の財産、プライバシー、名誉を侵害しまたは侵害するおそれのある行為

– 風説の流布、公序良俗違反その他法令に違反する行為若しくはそのおそれのある行為

– 本サービスに関わるシステムやコンテンツなどを改変、複製、蓄積、削除する行為、またはその情報を送信または開示する行為

– 第三者に対し本サービスの再使用権の設定、頒布、販売、譲渡、貸与を行う行為

– 本サービスの全部または一部の修正および本サービスを基にした派生的制作物を作成する行為

– その他弊社が不適切と判断する行為

弊社は、利用者の行為が、前各項に該当するまたはその恐れがあると判断した場合、当該利用者への事前の通知なく、本サービスを利用する権利を中断させることができるものとします。

この中断に際して利用者が被る一切の不利益に対して、弊社では責任を負わないものとします。

 

【 第12条 中断および停止 】

弊社は、次の各号に該当する場合、事前に通知することなく、本サービスの一部または全部を一時中断または停止することができます。

– 本サービスのシステムの保守点検、更新を行う場合

– 予測できないシステム障害が起きた、或いはその恐れがある場合

– 火災、停電、天災などの不可抗力により、本サービスの運営が困難な場合

– その他運用上あるいは技術上、弊社が本サービスの一時中断もしくは停止が必要と判断した場合

前各号の理由によって本サービスの提供に遅延や中断、停止があった場合、これによって利用者が受ける不利益に対しては、弊社では一切の責任を負わないものとします。

 

【 第13条 免責 】

弊社は、本サービスに関わるシステム及びコンテンツについて、事前に通知することなく、内容の変更を行えるものとします。

弊社は、本サービスを現状で提供するものであり、本サービスに関連する一切の情報の正確性、完全性、有用性等について、保証するものではありません。

弊社は、次の各号に関して発生する損害に対しては、一切の責任を負わないものとします。

– 利用者が送信した情報の、弊社側のサーバーへの未達或いは誤送

– 自然災害、停電、回線の輻輳、機器類の障害等によるサービスの遅延、中断や、情報の損失、誤送

– 第三者によるシステム、コンテンツ、利用者情報等の改竄や漏洩

– 本サービスの利用により、第三者との間で生じたトラブル

– その他本サービスを利用し、或いは利用できなかったことにより間接・直接に発生する一切の事項

 

【 第14条 反社会的勢力の排除 】

利用者及び弊社は、自らが暴力団、暴力団員、又はこれらに準じる者などの反社会的勢力に該当しないことを表明し、かつ将来にわたっても該当せず、自ら又は第三者を利用して暴力を用いる不当な要求行為、脅迫的な言動、風説の流布、偽計又は威力を用いて相手方の信頼を毀損し、又は妨害する行為その他これらに準じる行為を行わないことを確約するものとします。

利用者及び弊社は、相手方が前項に違反した場合は、契約を解除することができるものとします。

 

【 第15条 規約の変更・改訂 】

弊社は、法制度の改訂や本サービスの変更に対応するために、利用者への事前の連絡及び利用者の承認なく、本規約の変更ができるものとします。

本規約の変更は、本サービスを提供するサイト上に掲載した時点で有効となり、弊社への書面による契約解除の申立がない限り、利用者はこれに同意したものとみなします。

 

【 第16条 協議解決 】

本サービスに関連して紛争が生じた場合には、利用者及び弊社は、ともに誠意をもってその都度協議し、円滑に解決を図るよう努力するものとします。

 

【 第17条 管轄合意裁判所 】

本規約に関して紛争が生じた場合は、日本国内法に準拠してその解決を図るものとし、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上

計りのいらないお菓子作りメールレッスン

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